【エキゾチック路地裏】英語力55の私が行く フィリピン ダバオ路地裏探索記

暑い。

 

もう2週間近くこの国に滞在しているのだが相も変わらず日中は外出を控えている私なのでビル氏との語学学習を日中に密度濃く行い、午後からは町を探索しに下宿を出た。

 

 

某世界最大フランチャイズチェーン店で昼食を取っていると、去年から大学生になった後輩 吉高君から電話がかかってきた。彼とは先月、浪人時代にお世話になった寮母さんの紹介で知り合ったばかりであったので、まさか彼から電話がくるとは思わず、久しぶりに母国語で不自由なく話せることも相まって1時間近く話した。

 

 

 

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先述した通り、今日は異様に暑かったのでできる限り日の当たらない路地を通って行った。

 

 

 

 

 

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そこでいつもと同じように子供たちに手を引かれ、また新しいエリアに足を踏み入れることができた。

 

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フィリピンは過去にスペインの植民地であったこともあってか目力のある人が多いように感じられた。

 

 

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今日 訪れた路地裏はゴミも少なく歩きやすかった。

 

 

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今日、案内をしてくれた少年。

夢は飛行機のパイロットになりたいそうだ。

 

 

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前にも案内してくれた少女。いつも風船を持っているが理由は不明。

夢は特にないが、綺麗な女性になりたいと言っていた。

 

 

 

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平日の日中は女性達がたくさん日陰の下で談笑していた。

 

 

 

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子供はどこでも可愛いものだなぁと初めての外国でつくづくと感じた一日でした。

 

 

 

体調が芳しくないのでジャンクフード食べてはやく寝ます今日は。。